2008年01月25日

ごはんにあいます

明太子の基本である“原卵”は大切な海の恵みです。
スケトウダラの卵巣には1腹に約20万〜40万粒の卵がぎっしりと詰まっています。
その1粒1粒に、大海原を泳ぎ回る成魚になるエネルギーが、また頭脳の発達に良いと言われているDHAが豊富に含まれています。

ご飯のおとも


“お漬物”と同様、「二度漬け」を行うのも福太郎の特徴の一つです。
“真子”を唐辛子とともに、最初の1週間じっくり漬け込んだ後、一度漬け込んだ液を捨て、また新しい調味液にじっくり1週間漬け込みます。ここに、時を待つ・・・「発酵」の技術が加わるのです。

めんたいこ

美味しい味を求める道に、答えはありません。
工場内では日夜、調味液の研究が行われています。
勿論、素材を引き出す最大のスパイス・・・唐辛子にもこだわりました。

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味のめんたい福太郎

ラベル:ご飯
posted by めんたいこ at 19:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 辛しめんたいこ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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